黒き心を無くして、丹き心を以ちて、清潔く斎慎み、左の物を右に移さず、右の物を左に移さずして、左を左とし、右を右とし、左に帰り右に廻る事も万事違ふ事なくして、太神に仕へ奉れ。
元を元とし、本を本とする故なり。
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びっくりです。
by
twitter@euporia
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平成18年平成19年平成20年平成21年平成22年平成23年平成24年平成25年平成26年平成27年平成28年平成29年平成30年平成31年平成32年03月09日(火)16:06:32
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「いーーーっ!」と言うと、嫌だの「い」になるので、
「い」の音にはネガティブな印象しかなかったのですが、
大切な音だったのですね。
確かによく考えれば、「いーっ!」と言うときには
翻弄させられそうな相手に反発する自己主張があるわけですから、
強いいのちの息吹きの現れとも言えそうです。
そういえば、「イ」音の口の形は自然と口角が上がりますから、
「はいチーズ!」のように自然な笑顔を作るときにもよく使われます。
きっと「い」は元気な笑顔にしてくれる言葉なんですね。
これからもっと大切にするようにします。
「い」の音にはネガティブな印象しかなかったのですが、
大切な音だったのですね。
確かによく考えれば、「いーっ!」と言うときには
翻弄させられそうな相手に反発する自己主張があるわけですから、
強いいのちの息吹きの現れとも言えそうです。
そういえば、「イ」音の口の形は自然と口角が上がりますから、
「はいチーズ!」のように自然な笑顔を作るときにもよく使われます。
きっと「い」は元気な笑顔にしてくれる言葉なんですね。
これからもっと大切にするようにします。
Re:びっくりです。
by 一文字 | 平成18年平成19年平成20年平成21年平成22年平成23年平成24年平成25年平成26年平成27年平成28年平成29年平成30年平成31年平成32年03月10日(火)23:12
euporiaさま。
コメントありがとうございます。
>「いーーーっ!」と言うと、嫌だの「い」になるので、
>「い」の音にはネガティブな印象しかなかったのですが、
>大切な音だったのですね。
「嫌」「厭」の「いや」は割と新しい言葉のようです。
せいぜい中世ぐらいからの言葉でしょうか。
元は「いな(否)」だったようですね。
この言葉は「い」よりも「な」に意味の中心があるのかもしれません。
一方で、万葉の時代からある「いや」は「彌」「弥」の「いや」ですね。
「いやさか(弥栄)」の「いや」。
「いよいよ」「ますます」という意味の「いや」ですね。
プラスのイメージです^^;
ご参考までに。
コメントありがとうございます。
>「いーーーっ!」と言うと、嫌だの「い」になるので、
>「い」の音にはネガティブな印象しかなかったのですが、
>大切な音だったのですね。
「嫌」「厭」の「いや」は割と新しい言葉のようです。
せいぜい中世ぐらいからの言葉でしょうか。
元は「いな(否)」だったようですね。
この言葉は「い」よりも「な」に意味の中心があるのかもしれません。
一方で、万葉の時代からある「いや」は「彌」「弥」の「いや」ですね。
「いやさか(弥栄)」の「いや」。
「いよいよ」「ますます」という意味の「いや」ですね。
プラスのイメージです^^;
ご参考までに。
なるほど、なるほど。。。
by
twitter@euporia
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平成18年平成19年平成20年平成21年平成22年平成23年平成24年平成25年平成26年平成27年平成28年平成29年平成30年平成31年平成32年03月11日(木)12:59:00
| EDIT
時代の変遷と共に語感も変わることがあるのですね。
勉強になります。
勉強になります。
Re:なるほど、なるほど。。。
by 一文字 | 平成18年平成19年平成20年平成21年平成22年平成23年平成24年平成25年平成26年平成27年平成28年平成29年平成30年平成31年平成32年03月11日(木)14:15
恐れ入ります。
何はともあれ、「いきいき」とした「いい」力が「いっぱい」満ち溢れた世の中になって欲しいものですね。
何はともあれ、「いきいき」とした「いい」力が「いっぱい」満ち溢れた世の中になって欲しいものですね。
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